助成金申請のためのサポート業務、助成金制度推進センター | ユニプラス

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サポートする助成金を絞ってご提案

助成金と一言でいっても約3000種類あります。よく、webサイト等であらゆる助成金に対応できますと書いてあるのを見かけます。私達からするとはっきり言って無理です。

それには理由があります。助成金の内容はケースバイケースに対応しないといけない為、経験を積んでこそ本当に安全なサポートができるからです。

リーフレット等には載っていない、各都道府県の独自のルールや、急に制度変更があったりします。
余程、何度も申請の手続きを経験していないと、対応できるものではありません。

そういった観点から、弊社は、よりたくさんの方が要件に当てはまるもの、尚かつ、活用して本当に意味のあるものを、数ある助成金の中から絞ってその助成金に特化してサポートします。

その結果、弊社がサポートさせて頂く助成金では、他のサポート会社様や社労士の先生には100%負けない自信を持っております。

営業経験が長いスタッフが対応

よくこういう話しを聞きます。

リーフレット、webサイトで情報を集めて調べようとしていろいろ読んでみたが意味が分からなかった。

労働局やハローワークに話しを聞きにいったかが意味が分からなかった。

社労士の先生に聞いてみたがやはり意味が分からなかった。

一体なぜでしょう?

答えは簡単です。

相手の目線に合わせた言葉のチョイスができていないのと、
経験数が絶対的に足らないからです。

これは、労働局やハローワークの職員様、社労士の先生が悪いのではないのです。

職業の持つ性質の問題なのです。行政で働かれている方や、士業の方は、仕事の特性上、「正しい情報」を伝えようとします。そうすると細かい内容の説明になったり、専門用語が多く出てきます。その結果、意味が分からないとなるのです。

一方、ある程度以上の営業経験の考え方は、「正しい情報」はどうしたら伝わるかな?と考えます。

よく言われる、「伝える」と「伝わる」の違いですね。その結果、例え話を使ったり、時には子供でも分かる言葉をチョイスすることもあります。大切なことは、「伝わる」と考えるからです。そうすることで、相手の理解が深まり自然と言葉が耳に入ってきます。これはお客様だけではなく、お役所に対してもそうです。

そこに、加えて経験したことをお伝えさせていただきます。すでにあった成功例や採用できないパターン、勘違いしやすいことなどです。

そうすることで、結果には雲泥の差が出てきます。

本当は、助成金が受け取れる要件を満たしていたかもしれないのに、難しい、分かりにくい、と言うだけで助成金活用を諦めてしまう訳ですから。

弊社のスタッフは、営業経験豊富な者がお客様に説明、サポートさせて頂くことで、比較的簡単に助成金活用の一歩目を踏み出すことができるでしょう。

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