助成金申請のためのサポート業務、助成金制度推進センター運営会社 / ユニプラス

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■助成金制度推進センター運営

助成金制度推進センター

株式会社ユニプラスが運営する「助成金制度推進センター」では、制度を適正活用できておらず機会損失したままの事業主の皆様に、助成金制度を 1 日でも早く「知って」「活かして」いただき、継続的に活用した経営体制を築いていただくための支援活動をしています。

  1. 助成金制度を、「適正に」
    国が掲げる問題や、これから推し進めたい施策に対して作られた助成金制度を活用できている事業主は、国の方針に従って「適正な」経営、「適正な」労務面の整備ができているということになります。
  2. 助成金制度を、「継続的に」
    助成金の財源は「雇用保険料」であり、毎年雇用保険料を納めておられる事業主の方々には、助成 金を申請できる権利があります。 また、制度は年度単位で見直しが行われ、目まぐるしく改変します。
  3. 助成金制度を、「安心して」
    「申請が難しく、自社では取り組めない」「以前取り組んだが、うまくいかなかった」 助成金制度活用に対する不安のお声は後を絶ちません。
    助成金制度推進センターには、全国 47 都道府県、5,000 社以上の申請サポート実績がございます。

※ここでの助成金、助成金制度は、雇用に関する厚生労働省管轄の助成金のことを言います

■助成金のメリット

  • 直接利益(雑収入)になる
  • 返済不要で使途は自由
  • 労務環境の整備による生産性向上
  • 社外的な信頼性の向上

メリットが豊富にも関わらず、制度を、適正に、継続的に、そして真に安心して活用している中小企業は、ごく一部というのが現状です。

「制度を知らない」というケースも多く、知っていたとしても、「申請が難しく、自社では取り組まない、または取り組めない」と諦めている場合が多いと思われます。

そういった中小企業のために、助成金制度推進センターでは以下サービスを提供しています。

■提供サービス

  1. 「助成金対象診断®」
    助成金制度を、正しく理解した上で、適正に、安心して、継続的に活用して頂くための完全ご紹介制の診断サービスです。

    申請可能な助成金の種類・金額を無料で診断させていただいております。

  2. 助成金申請サポート
    「助成金対象診断®︎」を活用された事業主様向けに、助成金制度を、適正に、安心して、継続的に活用して頂くための遠隔による申請サポートサービスです。

    100%受給をコミットしたサポート体制で、センター側のミスで不支給になった際には全額返金保証をさせていただきます。

    ※添付の流れの画像イメージで画像貼り付けてもらえれば幸いです

■弊社の強み

  1. サポートする助成金を絞ってご提案
    助成金と一言でいっても約3000種類あります。よく、webサイト等で「あらゆる助成金に対応できます」と書いてあるのを見かけますが、私達からするとはっきり言って不可能です。

    助成金には、リーフレット等には載っていない、各都道府県ごとの独自ルールや、急な制度変更があったりするため、ケースバイケースに対応する必要があります。

    そのため、そういったルールも含めて調べ上げて、何度も申請の手続きを実際に経験していないと、簡単に対応できるものではありません。

    日々の情報取得と経験を積んでいて初めて、本当に安全なサポートができるため、「あらゆる助成金に対応できます」というのは難しいわけです。

    そういった観点から、弊社は、よりたくさんの方が要件に当てはまるもの、尚かつ、活用して本当に意味のあるものを、数ある助成金の中から絞ってその助成金に特化してサポートしています。

    その結果、弊社がサポートさせて頂く助成金では、他のサポート会社様には100%負けない自信を持っております。

  2. 経験豊富なスタッフが「伝わる」言葉でご対応
    助成金に取り組もうとされた事業主さんから、よくこういった話を聞きます。

    「リーフレット、webサイトで情報を集めて調べようとしていろいろ読んでみたが意味が分からなかった…。」

    「労働局やハローワークに話しを聞きにいったかが意味が分からなかった…」

    「社労士の先生に聞いてみたがやはり意味が分からなかった…」

    なぜこのようなことが起きるのでしょうか?
    その答えは簡単です。

    ・相手の目線に合わせた言葉のチョイスができていない
    ・経験数が絶対的に足らない

    からです。

    これは、労働局やハローワークの職員様、社労士の先生が悪いわけではなく、職業の持つ性質の問題になります。

    行政で働かれている方や、士業の方は、仕事の特性上、「正しい情報」を伝えようとします。そうすると細かい内容の説明になったり、専門用語が多く出てきます。その結果、「意味が分からない…」となるのです。

    一方、ある程度以上の営業経験の考え方は、「正しい情報」はどうしたら伝わるかな?と考えます。

    よく言われる、「伝える」と「伝わる」の違いですね。その結果、例え話を使ったり、時には子供でも分かる言葉をチョイスすることもあります。大切なことは、「伝わる」と考えるからです。

    そうすることで、相手の理解が深まり自然と言葉が耳に入ってきます。これはお客様だけではなく、お役所に対してもそうです。

    そこに、加えて経験したことをお伝えさせていただきます。すでにあった成功例や採用できないパターン、勘違いしやすいことなどです。

    そうすることで、結果には雲泥の差が出てきます。

    本当は助成金が受け取れる要件を満たしていたかもしれないのに、「難しい」「分かりにくい」と言うだけで助成金活用を諦めてしまう訳ですから。

    弊社のスタッフは、営業経験豊富な者がお客様に説明、サポートさせて頂くことで、比較的簡単に助成金活用の一歩目を踏み出すことができるカタチを作っています。

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